2008.02.01 Fri
コンテストとバイトとタモリさん
こんな歳ながら、あるコンテストに出場する事になった。
そんな時に家族にパソコン類を粗末に扱われて壊されて、怒りまくっていた。
電話が来る。それは以前に働いていたバイク便の仕事の依頼だった。
「最近、ちっとも働きに来てないじゃないか」と嫌みを言われ、
言い訳をする隙も与えられず、泣く泣く配達をする事に…
配達先に行くとそこは実はタモリさんの家。
意外にもそこは僕の実家から数百メートルの場所だった。
暖かく持て成され、楽しい一時を過ごした。
またバイク便の会社から電話が来る。
「仕事は終わったのか? どうなってんだ!」
「配達先がタモリさんの家だったんですよ〜」
と言い訳する自分。
ふと気になってタモリさんに訊ねてみた。
「ところで、僕がここに来た事って偶然だったんですか? それとも…」
「知ってたから依頼したんだよ」
「じゃあ、僕を指名で?」
「…ふふふ〜」
それより、コンテストに行かなければならなかったんじゃ!?
妙な衣装を着て、コンテストに出ている自分…
何のコンテストに参加しているのか、未だ理解出来ずにいた。
夢の中のシチュエーションってのは、
色んな記憶がごちゃ混ぜになって現れるもんだよね。
よく考えたら変なのに、夢の中では素直に順応して対応してたりする。
今回は怒ったり、困ったり、嬉しかったりと展開が激しかったな…
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| 夢日記 | 23:59 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑















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