田中要次ブログ -BoBA BLoG-

田中要次 (BoBA) が綴る日記ブログ

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あれは正夢だったのですね?

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愛車が修理から戻ったばかりだというのに、
さっそくまたぶつけてしまったぁ〜!
今度はバンパーがぁ〜〜〜〜〜っ!!!


…という夢を見てしまった。
あぁ〜、夢でよかったよぅ〜

(中略)

bobaup28「今朝さぁ、また車をぶつけちゃった夢見たんだよ〜」
そんな事を妻に言いながら、レンタカーの代車で出掛けた。
ところが道中で思わぬトラブルが発生!

(また中略)

あぁ、今朝の夢は正夢だったんだね…(ToT)
今度から夢のお告げを信じる事にするよ。

(後略)※ いつか公開されるかもしれません。


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| 夢日記 | 20:01 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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夢の中でも食べる妻、エッチな夫

昨晩の事だ。
僕がブログの日記を書いていると、
カチカチカチカチという音が聞こえ出した。
何の音だろうと振り向くと、
傍でうたた寝していた妻が眠りながら歯をカチカチ鳴らしているではないか!
どうやら夢の中で何かを食べているらしい…tsuma13
今まで、スズが眠りながらクチャクチャしている様子は見た事はあったが、
まさかウチの妻が同じ状態になるなんて思いもしなかった。
しかしコイツ、何処まで食い意地張ってんだ!

そして妻は何かを噛み止んだと思ったら、今度は笑い出した。tsuma2
笑いが止められないぐらい、とても可笑しいようだった。

暫くして、自分の笑い声に目を覚ました妻。
何を食べてたのかと尋ねたら、じゃがりこを食べていたんだとか。
それもまるでパン食い競走のように、
縦に吊るされたじゃがりこを下からサクサク噛っていたようだ。
その行為が夢の中ながら、可笑しくなって笑い出したみたいだった。

それにしても、夢の中でも食欲の妻…

そう言えば昨日の朝、僕はこんな夢で目を覚ましたんだった。

僕は中学生時代に好きだった子と一緒にいた。
もう20年も逢っていない彼女はあの頃の中学生ままだった。
そんな彼女と何の不思議もなく一緒にいる僕も恐らく中学生だったろうか?
あの頃、想いを伝えられずにいた過去の時間とは違い、
僕と彼女はめでたく相思相愛のようで、
二人で田んぼのあぜ道らしき場所を歩いていた。
彼女はスカーフをヒラヒラと風になびかせながら、とても楽しそうだった。

そして、辿り着いた場所は彼女の家?
夢の中では当たり前に受け取っていたが、位置的には僕の実家の隣家の中だった。
そこでドキドキし始めた二人。
「僕の家に行く?」
「ここでいい…」

ズボンを降ろした自分、夢が叶いそうになりながらも動揺してた。
「ちょっと、トイレに行ってくる」
尿意を感じ、中断してトイレに駆け込んだ。
ちゃんとおしっこしてから落ち着いてしたいな…… あ、あれ?
なかなか小便が出て来ない。
早くしなきゃ〜、余り待たせてはムードがぶち壊しじゃないかぁ〜
急げぇ〜、どうしたぁ〜…


そこで目を覚ました自分。
久しぶりに朝立ちしてた。
夢ながら、目が覚めてしまってとても悔しかった。
もう一度眠って、続きに戻れないだろうか?
それにしても、オイラってば、何で肝心な時におしっこなんかに…
って言うか、これは 尿意で目が覚めてるのかぁ〜!
つまり尿意でアソコが大きくなったから、こんな夢を見てたのかぃ…
そして、もし目を覚まさなかったら、
危うくホテルのベッドをおねしょで濡らすところだった訳ね〜
お〜、あぶないアブナイ…

夢の中でも妻は食べる、そして僕は…
これはドロー(draw) だよな、あくまでも夢の中での事だからな。
それに昨日はエイプリルフールだったしね〜


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| 夢日記 | 14:09 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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夢見るマイホーム

実は我々が現在住んでいる部屋には忘れられてた部屋があった。
前の住人かオーナーの荷物が置かれたままの部屋。
その部屋に入り、ワードローブやタンスを開けてみた。
珍しい洋服やらエッチなグッズが出てきたりと、まるでおもちゃ箱のよう…
片付けるのは面倒臭そうだが、掘り出し物が出てきそうな期待感。
それにしても大きな部屋がある事を忘れてた。
ここを僕らにも使わせて貰えたら、今のままで暮せるんじゃないのか?

中庭に出て見上げると、このマンションはまだ増築もするようだ。
すでに鉄骨が組まれ、建物は天空に向って伸びようとしていた。
この上には一体どんな部屋が出来るのだろうか?

ある空室物件を見に行ってたら、外から妙な重低音が聞こえた。
何の音だろうと窓を開けてみると、遠く離れた真下の線路に列車が見えた。
よく見ると、白い煙を噴きながら、D51らしき蒸気機関車がゆっくりと木陰に消えた。
するとすぐに反対側の線路に見た事もない形の蒸気機関車が!
大型でノーズの長いグリーン系の蒸気機関車。
まるで『銀河鉄道999』にでも出てきそうなデザインだ。
これは面白い! この家は音が気になろうとも、窓からの景色はとても刺激的だ!
ここに決めた、ここに住みま…


あ…

妻がトイレの水を流す音で目が覚めた。
いつもと変わらぬ狭い寝室…

そう言えば、つい今朝方までまた賃貸住宅を検索してたんだよな…
夢が現実だったら、面白かったのにな…
最後は引越しする事に全く迷いが無かったよな〜
オイラったら、景色が楽しければ他の事は気にしないんだな。
蒸気機関車が見えたからって、まるで鉄ちゃんっぽいやん〜

昨晩の検索で気になってた物件を問い合わせてみた。
車2台分シャッター付きガレージとか、広めの風呂TV付き、なんてのがあったからさ。

でも残念ながら、どれも前日に申し込み済だった…
あぁ、昨日は土曜日だったからな〜


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| 夢日記 | 20:00 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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コンテストとバイトとタモリさん

こんな歳ながら、あるコンテストに出場する事になった。
そんな時に家族にパソコン類を粗末に扱われて壊されて、怒りまくっていた。

電話が来る。それは以前に働いていたバイク便の仕事の依頼だった。
「最近、ちっとも働きに来てないじゃないか」と嫌みを言われ、
言い訳をする隙も与えられず、泣く泣く配達をする事に…

配達先に行くとそこは実はタモリさんの家。
意外にもそこは僕の実家から数百メートルの場所だった。
暖かく持て成され、楽しい一時を過ごした。

またバイク便の会社から電話が来る。
「仕事は終わったのか? どうなってんだ!」
「配達先がタモリさんの家だったんですよ〜」
と言い訳する自分。

ふと気になってタモリさんに訊ねてみた。
「ところで、僕がここに来た事って偶然だったんですか? それとも…」
「知ってたから依頼したんだよ」
「じゃあ、僕を指名で?」
「…ふふふ〜」

それより、コンテストに行かなければならなかったんじゃ!?

妙な衣装を着て、コンテストに出ている自分…
何のコンテストに参加しているのか、未だ理解出来ずにいた。



夢の中のシチュエーションってのは、
色んな記憶がごちゃ混ぜになって現れるもんだよね。
よく考えたら変なのに、夢の中では素直に順応して対応してたりする。
今回は怒ったり、困ったり、嬉しかったりと展開が激しかったな…



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| 夢日記 | 23:59 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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近未来のレジスタンス?

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朝6時に新代田駅前の環七沿いでマネージャーと待ち合わせをしながら、
井の頭線を走り抜ける電車を見下ろして、今朝見た夢の事を思い出した。

何処かの温泉宿にいた。
露天風呂か何かを探していたら道に迷ってしまった。
そこは暗く湿った粘土質の薄汚い場所。
人の気配もなく心細くなっていた。
あたりをよく見ると、粘土で出来た家が散らばっている。
でもどうやら廃虚だらけの雰囲気。
たまに見える人影は病的で何だか近寄る気がしない。

しばらく彷徨っていると、
階段で隠れるように作業をしている集団に遭遇した。
よく見れば、鉄道時代の先輩方ではないか!
彼らは汚れた街の清掃作業をしていた。
国鉄労働組合として、この街を救おうと活動しているようだった。
メンツは当時とは若干違い、別の組合だった人たちも今は仲間のようだ。
あの頃はちょっと複雑だった人間関係も解消されたみたいで、
僕は何だか嬉しかった。

この世界で無事に残っていたのは彼らだけだったようだ。
自分もまた彼らの同志として共に生きようとしていた。

何に立ち向かおうとしてたのかは分からないけど…

夢って、無責任で意味深なストーリー展開をするよな〜


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| 夢日記 | 12:50 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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